人形町エリアのマンションが圧倒的に買いな理由

おはようございます。倫太郎です。

今回は中央区の人形町駅エリアで3LDKのマンションが買いであることについてお話しします。

中央区人形町駅周辺は、利便性も良く人気のエリアでしたが、2011年ころまでは立地の割に安くて買いやすい場所でした。

1LDKで3200万

3LDKで5500万

くらいの相場感です。

今では考えられませんが事実です。

マンションは、小振りのモノが多く、基本的に日当たりは悪いものがほとんど。

マンションがしょっちゅう建つので、投資家仲間の間では、人形町はそのうち供給過多になるからやめとこうという人が多めの場所でした。

それが今では、爆上がりです。

理由は下記かなと思ってます。

そんな人形町エリアですが、昔から王道の投資成功法があります。

シンプルに今のバブルの影響

日本橋・室町の大型開発が続々竣工

それは最近も変わってないそうです。

むしろ、今の方が顕著かも。

10年前から、人形町エリアは3LDKの物件の供給が全く足りませんでした。

賃貸でも売買でも、3LDKが少なくて出ればすぐ無くなる状態。

この状態は今も続いてるようです。

マーケティングなのか、狭小物件で最大限利益を出すためのデベの戦略なのか、人形町エリアは1kと1LDKばかりで、3LDKの供給が非常に少ない。

ヤフー不動産か何かで検索すればすぐに分かると思います。

特に近年、条例で中央区ではマンションの容積緩和がなくなりデベとしては、このエリアでマンションは建てづらくなり、新規の供給は細ります。

日本橋人形町エリアは、3LDKは非常に希少があります。

ついでに言うと100戸以上の大規模物件も少ないです。

人形町駅で、100戸程度の大規模物件かつ3LDK

なら、昨今の相場で買っても資産価格が安定する可能性大だと思ってます。

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